八百万の森

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2025年9月13日の鈴鹿サーキット「鈴鹿1000km」に行って楽しんでみた

2025 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第49回 SUZUKA 1000km 9月12日(金)~14日(日)開催の2日目、土曜日のみ行ってきました!

GT3マシンによる国際耐久レーシングが2019年ぶりに鈴鹿サーキットに復活、レース時間6.5時間でおよそ「鈴鹿1000km」と少しややこしくなっていますが良いです。

よく考えたら、こちらは1日中屋外で日差しの中です。大屋根リング下のある万博の比ではありません。

今回は、日傘と携帯クッションで観戦環境を固めました。指定されたところなら日傘も周りに気を付けながらでOKになってます。

定番の入り口写真。あっ、看板つば広帽子のお兄さんが被りました。それで気づきましたよ、つばの広い帽子のほうが勝手よさそうで良いなぁ。

この日の公式スケジュール

9月13日(土)
8:30-    メインゲートオープン
9:00-9:15    Japan Cup 予選Q1
9:22-9:37    Japan Cup 予選Q2
10:45-12:15    1000km プレ予選
13:55-    Japan Cup Race1 (60min+Leader)
※13:15- スタート進行 13:50-フォーメーションラップ開始
15:15-15:50    ピットウォーク
17:05-17:20    1000km 予選Q1
17:27-17:42    1000km 予選Q2
17:50-18:05    1000km 予選Q3

それじゃぁ適当に...

途中から雷と雨。

ホンダレーシングギャラリーに避難。

以前との展示も少し入れ替わっていて面白い。

1階入口付近の常設展示はセナ車。

奥のホール内も

ウィングのエアー制御するのにどれだけーという凄さ。細かなところまで近寄ってじっくり観ることができるので良いです。

この後すぐに雨が止みいつもの場所へ。

まぁ、写真も撮らずに適当に観戦しつつ...そのうちピットウォークの時間。😁

その前に、暑くてこういうの食べているから出遅れてしまいました。

それでも何とか、いろいろと楽しめました。

「グッドスマイルレーシング」の谷口信輝選手、片岡龍也選手。

おや、「MAEZAWA RACING」の前澤友作選手。

「カブアンド」頑張れ!

前売り勝った人はもれなくピットウォークが付いていたので大混雑でした。

人口密度は万博の22万8千人の日以上、ピットレーンまでの列並びも案内がヘタで順番が違うしで、逆に「それしたらあかんやつ」と突っ込みながら楽しめました。

雨で路面がぬれて赤旗中断が多かったのもあり、予選Q3を終えたのは日暮れの18時20分頃になっていました。

途中、ギャラリーとピットウォークにも参加したので、なかなか充実したレース観戦でした。

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